| ■DUKE PEARSON / WAHOO (BLUE NOTE/LP) |
| 今回はなぜかBLUE NOTE過多になってしまいました。理知的ファンキー路線とでも言うのでしょうか。微妙な立ち位置がこの人らしい気がします。 |
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| ■JAZZ QUINTET 60 / PRESENTING JAZZ QUINTET 60 (UNIVERSAL-JPN/LP) |
| オリジナルに忠実な作りで話題のアナログ再発シリーズから一枚。以前澤野工房(商会)から出たメトロノーム盤も非常に好きです。 |
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| ■AL JARREAU / 1965 (BAINBRIDGE/LP) |
| アル・ジャロウというと「ブルーバード」収録のアルバムみたいなイメージが強いですが、これは普通にジャズ・ヴォーカル作品に仕上がってます。ピアノ・トリオをバックに本当に普通に歌ってて逆に新鮮。てゆうかこれでいいじゃん。 |
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| ■HUBERT LAWS / FLUTE BY-LAWS (ATLANTIC/LP) |
| 今年、ふらっとレコード屋に入って流れていた曲を聴いて「今流れているの何ですか」と聞いたら、自分が10年以上前に買っていたこのアルバムだった。恥ずかしいというか悔しかった。 |
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| ■ANDREW HILL / FACES OF HOPE (SOUL NOTE/LP) |
| 大好きなピアニスト、アンドリュー・ヒルの完全ソロ演奏。最近ちょっとピアノ・ソロ・アルバムが小ブームです。夜な夜な聴いてます。 |
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| ■THELONIOUS MONK / SOLO MONK (COLUMBIA/LP) |
| 人並みにしか聴いていませんが、御大セロニアス・モンクの中で一番好きなアルバム。最初に聴いた時は結構衝撃でした。「RUBY, MY DEAR」という曲を聴くと条件反射的に泣きそうになる。泣きませんけど。 |
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| ■DOM SALVADOR / MIMHA FAMILIA (MUSE/LP) |
| ブラジルの名ピアニストがアメリカで吹き込んだ一枚。買った当時はあまり聴いていなかったのですが、最近見直しているアルバム。 |
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